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京一のパンティー&パンストライフ

バイセクシャル京一の画像日記です。パンスト・パンティー・メンズビキニでの野外露出画像中心に紹介をしていきます。

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遠い記憶 オナニー編…其の一

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この話は、オナニーに近い事を教えられた…というかオチンチンを触ると気持ちが良いと言う事を教えられた話です。記憶が定かじゃないけど…叔母との事があった後、春休みみだったと思います。
 近所の年上のお兄ちゃん的な存在、俊之君(仮名)と当時、よく一緒に遊んでました。彼のお母さんが美人だったのを、よく覚えてます。
誰も来ない廃屋で、その日も一緒に遊んでました。

俊之 「なぁ京一、知ってるか?」
京一 「えっ?なにを」
俊之 「オチンチンの事なんだけどな…ちゃんと皮をむいてあげないと良くないんだぞ!」
京一 「嘘でしょ(笑) そんな話聞いたこないよぉ~」
俊之 「嘘じゃないって!見てみろよ俺のオチンチン」

そういいながら…俊之君は、ためらいもなくズボンとパンツを下ろし包茎のオチンチンを出して僕に見せます。

俊之 「ほら、なにやってんだ!京一も脱いでオチンチン出さないと」
京一 「えっ!恥ずかしいよぉ~」
俊之 「お互い様だって!ほら、俺だけなんて反則だぞ」
京一 「うん…」

こんなやり取りをしながら…だれもいない廃屋の片隅で二人とも下半身丸裸になりました。不思議なもので一度脱いでしまえば、さっきまで感じていた抵抗感もすっかり消えてました。

俊之 「ほら…見て京一」

そう言いながら、自らのオチンチンの皮をゆっくりとむいていく俊之。皮をむき終わったオチンチンは、今まで見慣れていた物とは全く違った物でした。僕は、その生まれ変わったオチンチンから目が離せませんでした。

俊之 「これが、ちゃんとしたオチンチンなんだ。大人の人は皆こうなってるだろ」
京一 「そうかなぁ~」
俊之 「ちゃんとやっとかないと…大人になれないかもしれないから、大変なんだぞ」
京一 「えっ!それはイヤだよ」
俊之 「だろ?はじめは痛いけど…大丈夫!俺がちゃんと手伝うから」
京一 「うん…」
俊之 「ゆっくり引っ張って、痛いのは我慢するんだぞ!最初だけだから」

僕は、サオの皮をゆっくり自分の体の方に引いていきます。最初なんで、当然かなり痛かったと思うんですが、止める気はありませんでした。かなり時間がかかったと思います。途中で彼に手伝ってもらいながら、やっと皮むき完了です。

俊之 「やったな!京一これでばっちりだ」
京一 「うん!」
俊之 「京一、ちょっと触ってみて少しペタペタするだろ」
京一 「うん!面白いね!でも…痛いよ」

そんな会話を交わしながら、露出したばかりの亀頭を二人揃ってペタペタさわってました。始めは、おそるおそる…ゆっくりでしたが、慣れていくと、痛い中に少しだけ不思議な感覚を感じるようになります。そして…二人ともそれぞれ、オチンチンをペタペタ触るのを見てだんだん興奮してきました。僕も罪悪感はなくなり、すっかりエッチな気分になってました。そのタイミングを見逃さずに俊之君が言います。

俊之 「なぁ…京一オチンチン先っちょ同士をくっつけてみようぜ!」
京一 「うん。いいよ!」

二人ともかなり興奮してて…妖しい気分です。ペタッとくっつけては、そっと離すという、いけない遊びを散々楽しみました。俊之くんの目的は、お互いのオチンチンをくっつけて楽しむ事だったようです。そんな事を延々と繰り返してるうちに、オチンチン同士をくっつけてる時間も次第に長くなっていきます。そのうち、僕は、俊之君のオチンチンの形が変わってきてるのと、少し濡れてるのに気づきました…僕が、彼のオチンチンをじっと見てると…

俊之 「ほら…京一、オチンチンの先見て!糸引いてるだろ?
    でも、これ…おしっこじゃないんだ」
京一 「そうなの?」
俊之 「だって、おしっこなら糸引かないだろ?それに…ちょっとヌルヌルしてるんだ!
    きたなくないから触ってみて」
京一 「ほんとうだ!ヌルヌルしてる」
俊之 「エッチな気分になるとこうなるんだ!京一はまだ出てないか?」
京一 「俊之君みたいにエッチじゃないからまだだよ」
(俊之は、嬉しそうな表情で…)
俊之 「京一もエッチだろ!俺とこんな事してるんだから」

僕は、痛がゆいような不思議な感覚(ちょっと痛みが勝ってたような気がしますが)と、誰にも言えないエッチな秘密を共有した事、それにエッチな気分ですっかり興奮状態でした。

俊之 「ちょっと俺の触ってみて」

言われるまま、彼のオチンチンをそっと握るように触りました。

京一 「あっ…」
俊之 「なぁ?固いだろ?あんなこと言ってるくせに京一のも固くなってるぞ」

僕は、それまで自分の変化に気づかずにいたんですが、鈍い痛みのような感覚と共にオチンチンが固くなってるのに気づきました。同時に、自分の変化を指摘されて凄く恥ずかし気分です。俊之君は、凄くうれしそうに、僕の固くなったオチンチンを握りました。
僕たちは、お互いの勃起して濡れたオチンチンを握りあってました。二人ともまだ楽しんでいたい気分だったけど…時間がそれをゆるしませんでした。すでに日が暮れかかってました。
 その日は、それぞれの家に帰る事にしました。帰りながら俊之君は、僕に明日は、自宅に誰もいないから自分の家で遊ぼうと言いました。もちろん僕は、同意しました。彼は、別れ際僕に、お風呂でオチンチンの皮をむいて練習しておく事を僕に命じました。
次回に続く°°°-y(^。^)。o0○
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Last Modified : -0001-11-30

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